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コウヘイさんとマリンさんのパーティ

【PJCS2021本戦シニア最終1位】エンテイロンゲ A to Z

コウヘイさんのパーティ

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はじめに

はじめまして。コウヘイ(@keima1212ab)と申します。去年の「エレメンタルリザピッピ」に引き続き、リバティノート様に構築記事を寄稿して頂くことになりました。

はじめまして。マリン(@Yamyam_poke)と申します。去年の「ギャラロンゲ」に引き続き、リバティノート様に構築記事を寄稿して頂くことになりました。

今回2人で共有してPJCS2021本戦シニア1位、マスター24位という成績を収めることができた構築を紹介します。

また、この構築記事は個人のブログで既に投稿している構築記事を見やすさ重視で要約したものとなります。この構築についてのさらなる詳細を知りたい方は、以下の記事もご覧になってもらえると嬉しいです。
それでは、最後までご覧ください。

【VGC2021 Series7】 エンテイロンゲ A to Z No.1|Kohei’s brain
ガラルファイヤーエンテイメタグロスウォッシュロトム霊獣ランドロスオーロンゲ

【VGC2021 Series8】 PJCS2021予選5位(レート1802) エンテイロンゲ A to Z No.2|Kohei’s brain
エンテイメタグロスウォッシュロトム霊獣ランドロスイベルタルのアイコンオーロンゲ

【VGC2021 Series9】 PJCS2021本戦シニア1位,マスター24位 エンテイロンゲ A to Z No.3|Kohei’s brain
エンテイメタグロストゲキッスウォッシュロトム霊獣ランドロスオーロンゲ

2021PJCS対戦レポ&ちょっと感想|やむのポケモン構築記事

構築経緯

「エンテイ+オーロンゲ」構築との出会い

自分は、今までのダブルバトルの対戦で「基本選出の確立」に重きを置いていた。しかし、「レジエレキ」と「ウーラオス」の2体のポケモンの存在により、選出の段階から上記のポケモンを意識するかしないかの択が発生してしまうSeries7~9のルールは、「基本選出が存在しないルール」であると考えた。

よって、先発にどのようなポケモンが繰り出してきても対応できる先発の2体のポケモンを見つけることができれば、安定して勝ち切ることができると判断し、その中で注目したのがVictory Road(@VGCVictoryRoad)様主催の「2020 VR Tundra Challenge」でベスト16という成績を収めたDesu(@DesuVGC)さんの「エンテイ+オーロンゲ」構築であった。

モロバレルエンテイウォッシュロトム霊獣ランドロスオーロンゲメタグロス

「エンテイ+オーロンゲ」構築は、先発の「エンテイ+オーロンゲ」で、リフレクターや光の壁(以下、壁)とバークアウトや電磁波などのデバフによって、相手の奇襲をダイマックスを使用せずに凌ぎ、相手のポケモンが疲弊した状態で、後発のポケモンのダイマックスで一掃する戦法を主軸に置いている。

この戦法なら、Series7~9のルールでも「基本選出を確立することができる」と考え、この構築を煮詰めることに決めた。

取り巻きのポケモンの選択(Series7)

Desuさんの構築を使用してみて、能動的に弱点保険を発動できる「メタグロス」と他の3体との相性補完の良さ、悪巧みを覚えることができる「ウォッシュロトム」の2体は変更の余地がないと感じたため、この4体では対応が難しい並びに対して残りの2体の選択が鍵を握っていると考えた。

エンテイオーロンゲメタグロスウォッシュロトム@2

様々なポケモンを試してみた結果、悪巧みと全体技である燃え上がる怒りを覚える「ガラルファイヤー」とレジエレキやセキタンザンに隙を見せないように「霊獣ランドロス」に突撃チョッキを持たせて採用した。

ガラルファイヤー霊獣ランドロス

Series8が終わり、Series9で再びSeries7の構築を使用してみたところ、イベルタルの影響でガラルファイヤーに物足りなさを感じてしまった。しかし、この構築でのガラルファイヤーには、以下の役割があった。

特殊型でかつ通常時にも汎用性のある飛行技を覚える。
積み技を覚える。
全体技によるこの指止まれ or 怒りの粉の抑制(特にドラパルト展開)。
雨構築と殴り合う(←大分怪しい)。
ウーラオスに強い(←少し怪しい)。

以上の役割を満たすポケモンが見つからないまま困っていたところ、自分が立ち上げたコミュニティに入っていたマリン君が「PJCS2021本戦4日前」に声をかけてくれた。マリン君も色々な構築を試してみても、なかなか勝てずに困っていたみたいだったので、過去に「ウインディ+オーロンゲ」構築を使用して結果を残していたことを評価して、一緒に構築を共有することにした。

プレイングを教えるにあたりマリン君の構築記事を拝見してみたところ、「トゲキッス」が上記のガラルファイヤーの役割を全て満たすことが分かり、ガラルファイヤーの代わりにトゲキッスを採用してPJCS2021本戦に臨んだ結果、シニア1位(レート1613、9勝1敗)、マスター24位(レート1570)という成績を収めることができた。PJCS2021本戦4日前に構築をもらって結果を残すのは、来年マスターでライバルとなる身として本当に恐ろしいと思う。

ガラルファイヤー -> トゲキッス

エンテイオーロンゲメタグロスウォッシュロトム霊獣ランドロストゲキッス

これで自分のPJCS2021は終わってしまったが、マリン君に日本一の夢を託して細かな調整を何度も行い、PJCS2021ライブ大会に臨んだ。

個別解説

エンテイ

特性せいしんりょくエンテイ
持ち物マゴのみ
性格ようき
実数値(努力値)213(180)-136(4)-106(4)-99-104(68)-167(252)
せいなるほのお/じならし
バークアウト/まもる
調整
H:マゴの実意識の3n
BD:後述のオーロンゲと並べるとポリゴン2の特性のダウンロードでAが上がるように。
S:最速。

せいなるほのお:一致打点技。追加効果の火傷の確率が50%と高いため、時には「鬼火」にもなり得ることが強かったです(たとえ火傷を引かなくても相手は警戒するはずなので)。

じならし:S操作を行ったりメタグロスの弱点保険を能動的に発動したりできる便利技。この構築で重いウツロイドに対してダイアースで相手の予想の斜め上の行動で倒すこともできます。

バークアウト:特殊型のポケモンの単体性能を腐らせる優秀技。

まもる:このポケモンの一番の役割は後発のポケモンを気持ち良く場に繰り出すための「ターン稼ぎ」ですので、ダイマックスやトリックルームのターンを稼げずに倒れるのは本末転倒だと考えての採用です。非常に珍しい技なので読まれにくいのも優秀です。

(コウヘイ視点)

このポケモンは使用率1位のウーラオスより速く、リザードンやサンダーに同速勝負を仕掛けることができるS種族値100という素早さと、ガオガエンの特性である威嚇を無効化したり、猫騙しや岩雪崩などで怯まない特性の精神力という非常に高い性能を持っています。

また、50%で火傷状態にさせる聖なる炎、メタグロスの弱点保険の発動や気合いの襷を潰しながらS操作ができる地均しなど、サポート寄りの型なのにヘイトを集めやすいのもこのポケモンの強みです。

(マリン視点)

ウーラオスより早いことで役割が遂行しやすい。

守るがあったことでダイマターン消費しやすく、守るがあってよかったです。

メタグロス

特性クリアボディメタグロス
持ち物じゃくてんほけん
性格いじっぱり
実数値(努力値)181(204)-187(116)-150-*-110-114(188)
アイアンヘッド/じしん
れいとうパンチ/サイドチェンジ
調整
H:A182ウーラオス(一撃の型)の暗黒強打のダメージが一番小さくなる値(AとSが最優先のため)。
A:陽気A252振りと同じ実数値
S:準速60族+2(この素早さでほとんどのカプ・レヒレは抜いていると考えており、仮に抜かれていた場合は耐久が低いと判断)。エンテイの地均し1回で最速ウツロイドまでの素早さのポケモンを抜けるように。

アイアンヘッド:一致打点技。追加効果の怯みも優秀。

じしん:鋼タイプの技を半減してくる多くのポケモンに抜群が取れる技。1回の行動で地団駄2回分の行動になり、地面技無効のポケモンが3体いるため、味方を巻き込む可能性が低いためこちらを採用(この指止まれや怒りの粉、サイドチェンジを無視できるのも優秀)。

れいとうパンチ:使用率の高い霊獣ランドロスへの強力な打点や最悪な状況を凍らせて逆転できる可能性がある技。また、A+2ダイアイスで気合いの襷持ちの悪ウーラオスを1ターンで倒すことができる唯一の技。

サイドチェンジ:本当に守るが欲しい場面は「ダイマックス技」と「悪ウーラオスの暗黒強打」の単体攻撃2つであったため、それらはサイドチェンジやサイドチェンジ媒体のダイウォールで防ぐことができると考えての採用。

(コウヘイ視点)

このポケモンは強い部分と弱い部分が半々あるポケモンだと思っています(例えば弱点保険や命の珠を持たせると強い部分は攻撃面で弱い部分は耐久面となり、突撃チョッキを持たせると強い部分は耐久面で弱い部分は攻撃面となります)。なので、環境が進むにつれて練度の高いプレイヤーでもこのポケモンを扱うのが難しくなるレベルだったので、本戦でメタグロスが少ないと読んだのですがその読みを上回る環境だったようで力不足を痛感しました。

(マリン視点)

メタグロスを使うことに自信がなく、ダイマしない前提でのメタグロスの扱い方が苦手でした。

トゲキッス

特性きょううんトゲキッス
持ち物するどいツメ
性格ひかえめ
実数値(努力値)179(148)-*-119(28)-178(172)-136(4)-120(156) ※PJSC2021本戦
175(116)-*-116(4)-176(156)-136(4)-129(228)  ※PJCS2021本戦ライブ大会
マジカルシャイン/エアスラッシュ
ねっぷう/サイドチェンジ

【PJCS2021本戦】

火力に関してはガラルファイヤーと同じく臆病にしてもウーラオスより遅いため控えめであることは確定で、控えめにするならC実数値172(臆病C252振り)より高い数値が欲しかったためC実数値176を最低ラインとして考えました。素早さに関してはある程度の耐久は欲しかったため、最速化身ボルトロスをS+1で抜くことができる数値で十分であると当時は考えていたのでS実数値を120に設定しました。

【PJCS2021本戦ライブ大会】

シーズン18終盤にアタッカー型のトゲキッスが流行したため、ミラーで負けたら仕方がないくらいに素早さを上げました。

マジカルシャイン:一致打点の全体技。

エアスラッシュ:ダイジェットの媒体となる一致打点技。追加効果も優秀。

ねっぷう:「炎タイプではないポケモンに炎技を搭載すると、完成度が高い構築になる。」という持論から。高い急所率を考えて命中不安ではあるが全体技を選択。副産物として,レジスチルへの処理が楽になったのも非常に大きい。

サイドチェンジ:この指とまれと守るを圧縮した技。

(コウヘイ視点)

PJCS2021本戦時点では、レジエレキの影響でアタッカー型が認知されていなかったため、思い通りの動かし方ができました。本当にマリン君には感謝しています。

(マリン視点)

ダイマックスをしなくても器用に動けて、ダイマックスをしても3ターン役割を果たすことができる安定感が強かったです。

ウォッシュロトム

特性ふゆうウォッシュロトム
持ち物オボンのみ
性格ひかえめ
実数値(努力値)152(212)-*-128(4)-154(116)-128(4)-128(172) ※PJCS2021本戦
148(180)-*-128(4)-160(164)-128(4)-126(156) ※PJCS2021本戦ライブ大会
ハイドロポンプ/10まんボルト
わるだくみ/サイドチェンジ
調整
【PJCS2021本戦】
H:ナイトヘッドを3耐え。
C:11n。
S:準速ウオノラゴン抜き。
【PJCS2021本戦ライブ大会】
H:4n。
C:10万ボルト+ダイサンダーでH156D128のウォッシュロトムをオボンの実を発動させずに倒せる。
D:C154ロトムの10万ボルトを2耐え。
S:+1で最速エースバーン抜き(ライブ大会でウオノラゴンにはマッチングしないと断定)。

ハイドロポンプ:一致打点技。命中不安に泣かされることもしばしば。

10まんボルト:一致打点技。

わるだくみ:単体性能を上げる技。豊富な耐性と持ち物のオボンの実により積極的に使用していた。

サイドチェンジ:Series8の頃に「ウォッシュロトムの攻撃の通りはイマイチだが、耐性なら刺さっている」といった構築を結構見かけた。そのような構築を使用する人は「ウォッシュロトムの隣だけを意識すれば良い」と考えるはずなので、ウォッシュロトム自身を大切にする「守る」の必要性は薄く、ウォッシュロトムの隣のポケモンを大切にする「サイドチェンジ」の必要性が高いと考えた。

(コウヘイ視点)

役割が攻撃面と耐性面の2種類あることがこのポケモンの強みだと思います。縁の下の力持ちのような存在でした。

(マリン視点)

悪巧みが優秀でした。ハイドロポンプを外さなければ強いです

霊獣ランドロス

特性いかく霊獣ランドロス
持ち物いのちのたま
性格いじっぱり
実数値(努力値)189(196)-187(36)-111(12)-*-102(12)-143(252)
じしん/いわなだれ
そらをとぶ/つるぎのまい
調整
H:10n-1。
A:11n。
B:ダイマックス状態で拘りハチマキ持ちのA182ウーラオス(連撃の型)の水流連打を確定耐え。
S:+1で最速ドラパルト抜き(最速霊獣ランドロスの存在を認知していたが、壁構築で火力や耐久を下げることに抵抗があったため)。

じしん:一致打点の全体技。

いわなだれ:地震に耐性のある多くのポケモンに打点のある技。追加効果も優秀。

そらをとぶ:ダイジェットの媒体となる一致打点技。

つるぎのまい:守るが欲しい場面がダイウォールしかなかったため、戦況を大きく動かせることを期待しての採用。

(コウヘイ視点)

今まで霊獣ランドロスを使うことが苦手だった理由として、全体技がメインのポケモンでかつ威嚇ですぐに単体性能が下がることがありましたが,命の珠とダイマックスのお蔭で克服することができました。

(マリン視点)

白いハーブより命の珠の方が使い勝手が良かったです。一番信頼を置いていたポケモンです。

オーロンゲ

特性いたずらごころオーロンゲ
持ち物ひかりのねんど
性格しんちょう
実数値(努力値)201(244)-141(4)-109(188)-*-113(60)-82(12)
ソウルクラッシュ/こわいかお
ひかりのかべ/リフレクター
調整
B:A205メタグロスのアイアンヘッドを15/16(A204なら確定耐え)。命の珠持ちのA198霊獣ランドロスの地震媒体のダイアースを15/16。A192までのメタグロスのアイアンヘッド媒体のダイスチルをリフレクター補正で15/16。
D:C189トゲキッスのダブルダメージ補正のマジカルシャインを急所でも15/16。
S:ミラー意識。S+2で最速ウーラオス抜き。S+1でS+1で準速レイスポス抜きのポケモン抜き。

ソウルクラッシュ:ミラー意識の一致打点技。追加効果も優秀。

こわいかお:幅広いポケモンに対してS操作を行うため。トリックルーム中に味方に選択することもある。

ひかりのかべ:この構築のコンセプトである技。

リフレクター:この構築のコンセプトである技。

(コウヘイ視点)

このルールでこのポケモンを完封できるのは、特性が化学変化ガスの(ガラル)マタドガスだけだと思っているので、1体機能停止(犠牲)にするしかこのポケモンは止められないのが強かったです。

(マリン視点)

安定して役割を遂行できて、プレイング負担を減らすことができました。怖い顔がとても器用でした。

選出と立ち回り

基本選出1(壁展開)

先発:エンテイオーロンゲ
後発:@2

一番安定する選出です。

相手のダイマを切らす(ダイマ適性を失わせる)ことと、常に自分のペースで試合を運ぶことを強く意識します。

基本選出2(エンテイ+メタグロス)

先発:エンテイメタグロス
後発:トゲキッスウォッシュロトム霊獣ランドロスから二体

弱点保険ギミックの選出です。

環境終盤には、弱点保険持ちのメタグロスの個体数が減少していたこともあり、この選出を無視(切っている)構築も少なからずありました。

基本選出3(最大パワー)

メタグロストゲキッスウォッシュロトム霊獣ランドロス(構築によって先発に繰り出すポケモンが変わる)

壁やデバフを凌駕するような火力を序盤から出すような構築に対しては、アタッカーで選出を固めていきます(場合によっては、オーロンゲも選出することがあります)。

先発のポケモンを長居させることで常に圧力をかけられるようなプレイングを意識しました。

苦手な構築、ポケモン(既存の記事の追記)

カミツルギカミツルギ

先発の「エンテイ+オーロンゲ」の役割を果たしつつ、エンテイのHPを温存する必要があります。トゲキッスを採用してからサイドチェンジの択が絡んできますが、熱風で処理するルートが増えました。

モロバレルモロバレル

このルールで全ての構築に対応するのは難しいと考えているので、カプ・レヒレの高い使用率に甘えて対策を切っています。あえてキノコの胞子をもらって起きてからが勝負なのですが、不安定すぎて怪しいです。

カメックスカメックス

取り巻きでアタッカー型かサポート型かを見分けなければいけません。ダイマックスをギリギリまで残しておいて、一掃できる盤面を作ることができれば,勝機はあります。

さいごに

(コウヘイ)

いかがだったでしょうか。

今回の結果はお互い悔いの残る結果ではありましたが、ずっと信じてきた「エンテイ+オーロンゲ構築」で結果を残すことができて誇りに思います。

来年の世界大会までにさらに強くなって帰ってきますので、これからも応援よろしくお願いします。

(マリン)

優勝するつもりでいましたが、とても悔しい結果に終わってしまいました。

来年からマスターに上がりますので、今年のリベンジを果たせるように頑張ります。

コウヘイさんのパーティ

レンタルチームID: 0000 0002 7G6G P2

パーティ作成者

コウヘイ

コウヘイさんのプロフィール

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・PJNO2020準優勝
・全国大会:2018(ベスト16),2019,2020(20位),2021(24位)
・世界大会:2018(Day1),2022(Day1出場権獲得)
・南白オフ(@nanpaku_off)スタッフ

マリン

マリンさんのプロフィール

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【ジュニア】
・全国大会:2016
【シニア】
・全国大会:2018(ベスト16),2019(ベスト8),2020(本戦2位→王者決定戦3位),2021(本戦1位→ライブ大会出場)
・世界大会:2018(Day1),2019(Day2)
【マスター】
・世界大会:2022(Day1出場権獲得)

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